緑(みどり)Fireflies.aiって何ができるの?日本語にも対応している?
文字起こしの精度や料金も気になるし、仕事の会議を録音してセキュリティ面で問題ないか不安……
と思っていませんか?



Fireflies.aiは日本語の会議にも対応し、無料から試せるAI会議アシスタントです。文字起こしだけでなく、AI要約・会議検索・会話分析・アクションアイテムの整理まで効率化できます。
会議を記録する方法は主に4つあります。
- Notetaker Botをオンライン会議に参加させる
- Chrome拡張機能から記録する
- デスクトップ・モバイルアプリから記録する
- 既存の音声・動画ファイルをアップロードする
| 記録方法 | 向いている利用シーン |
|---|---|
| Notetaker Bot | Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsなどのオンライン会議を自動で記録したい |
| Chrome拡張機能 | Google Meetなどをブラウザで利用し、Botを参加させずに記録したい |
| デスクトップ・モバイルアプリ | Botを参加させにくい会議や対面会議を記録したい |
| ファイルアップロード | 過去の商談やインタビューなど、既存の録音データを文字起こししたい |
機能・料金・対応言語・セキュリティについては、Fireflies.ai公式サイトの情報をもとに確認しています。日本語の文字起こし精度は、固有名詞や複数話者、音質など会議環境によって変わるため、導入前にFreeプランで実際の会議を試すと判断しやすくなります。
簡単にまとめると
- まず使用感や日本語の精度を確認したい方 → Freeがおすすめ
- 個人・小規模チームで会議業務を効率化したい方 → Proがおすすめ
- 商談などの会話をチームで分析したい企業 → Businessがおすすめ
- SSOや監査ログなど高度な管理機能が必要な企業 → Enterpriseがおすすめ
です。
「自社の会議業務を本当に減らせるか」が気になるなら、まずFreeプランで普段の会議を記録し、文字起こし・AI要約・検索まで一通り試してみるとよいでしょう。必要な機能が見えてから有料プランへ移行すれば、用途に合ったプランを選びやすくなります。
- Fireflies.aiの主な機能と会議の記録方法
- Free・Pro・Business・Enterpriseの料金と違い
- 日本語会議で利用するときの確認ポイント
- セキュリティ対策と向いている企業
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Fireflies.aiとは|会議の記録から検索・分析まで自動化するAIアシスタント


Fireflies.aiは、会議を記録するだけでなく、その後の要約・検索・分析・情報共有まで一元化できるAI会議アシスタントです。
Zoom・Google Meet・Microsoft TeamsなどのWeb会議を録音して文字起こしし、会議後には要点や決定事項、アクションアイテムをAIで整理できます。
さらに、過去の会議を検索したり、会話内容を分析したり、CRMやSlackなどの業務ツールへ情報を連携したりすることも可能です。そのため、単に「議事録を書く時間を短くする」だけではなく、会議で得た情報をあとから活用しやすい状態へ整えられます。
営業商談や採用面接、ユーザーインタビューのように、会話そのものが重要な情報資産になる業務とは特に相性のよいサービスです。
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Fireflies.aiの主な機能


Fireflies.aiの特徴は、会議中の記録から会議後の情報活用までを一つのサービスでつなげられる点です。主な機能を順番に見ていきましょう。
会議の録音・文字起こし
Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsなどのオンライン会議を記録し、会話を自動で文字起こしできます。
Notetaker Botを会議へ参加させれば、参加者の会話を記録しながら話者を識別した形で文字起こしを残せます。会議中にメモを取り続けなくても、終了後に内容を確認できるため、参加者は会話そのものに集中しやすくなります。
「誰が何を話したか」を振り返りたい商談や面接などでも使いやすく、手作業で議事録をゼロから作成する負担を減らせます。
AI要約・アクションアイテム抽出
会議後には、文字起こしを読むだけでなく、AIが要点や決定事項、次に行うタスクを整理できます。
1時間の会議内容を最初から読み返さなくても、重要なポイントを要約から確認できるため、議事録作成や情報共有にかかる時間を短縮しやすくなります。
アクションアイテムも抽出できるので、「誰が何を進めるのか」を会議後に整理し直す作業も減らせます。特に定例会議や商談が多いチームでは、会議後の事務作業をまとめて効率化しやすい機能です。
AskFred・会議検索
過去の会議から必要な情報を探したいときは、会議検索やAIアシスタントのAskFredを利用できます。
キーワードから会議や発言を探せるため、「以前の商談で顧客が話していた要望を確認したい」といった場面でも、録音を最初から再生する必要がありません。
AskFredには会議内容について自然な言葉で質問でき、要約や決定事項、アクションアイテムなどを確認できます。会議の本数が増えるほど、記録するだけでなく検索できるメリットが大きくなります。
会話分析・AI Skills
Conversation Intelligenceでは、会議を「記録」として残すだけでなく、会話の傾向を分析できます。
発言時間や会話中のトピックなどを確認できるため、営業商談の振り返りやチーム内の会話分析にも利用できます。
AI Skillsを使えば、会議データから必要な情報を抽出し、用途に合わせた成果物へ変換することも可能です。たとえば営業や採用など、同じ形式で会議を振り返る業務を標準化したいときに役立ちます。
ChatGPTや業務ツールとの連携
Fireflies.aiは、会議で得た情報をCRMやSlackなどの普段使っている業務環境へつなげられます。
商談内容をCRMへ反映したり、会議の記録や要点をSlackで共有したりすることで、会議後に同じ情報を複数のツールへ手入力する手間を減らせます。
また、Fireflies.aiの会議情報をChatGPTなどのAIツールから検索・要約する活用も可能です。蓄積した会議データを別のAIワークフローから参照できれば、会議記録を組織のナレッジとしてさらに活用しやすくなります。
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Fireflies.aiの記録方法と対応環境


Fireflies.aiはNotetaker Botだけでなく、Chrome拡張機能やアプリ、既存ファイルのアップロードからも会議を記録できます。会議環境に合わせて使い分けられます。
Notetaker Botを会議に参加させる
基本的な使い方は、Fireflies.aiのNotetakerをオンライン会議へ参加させて記録する方法です。
GoogleやOutlookなどのカレンダーを連携しておけば、対象となる予定に合わせてNotetakerを参加させる運用ができます。すでに始まっている会議でも、対応する会議URLを指定して参加させることが可能です。
Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsなどで日常的に会議をしているなら、録音・文字起こし・要約までを自動化しやすい方法です。自動参加させる会議の範囲は、社内の運用ルールに合わせて設定しておきましょう。
Chrome拡張機能から記録する
Google MeetをChromeから利用するなら、Chrome拡張機能を使ってBotを参加させずに記録する方法もあります。
会議の参加者一覧にNotetaker Botを追加したくない社内会議などで使いやすい選択肢です。ブラウザ上から会議を記録し、会議後の文字起こしや要約へつなげられます。
利用する会議サービスや必要な機能によってBot方式との違いがあるため、自社の会議環境に合う方法を選ぶとよいでしょう。
デスクトップ・モバイルアプリで記録する
デスクトップアプリやスマートフォンアプリを使えば、Botを参加させにくい会議や対面での会話にも対応できます。
デスクトップから端末の音声を利用して会議を記録したり、モバイルアプリから対面会議を録音したりできます。オンライン会議だけでなく、オフィスでの打ち合わせやインタビューなどもFireflies.aiへ集約したいときに便利です。
Bot方式とアプリからの記録では利用できる機能に違いがあるため、話者識別など必要な機能も含めて記録方法を決めるのがおすすめです。
既存の音声・動画ファイルをアップロードする
Fireflies.aiを参加させていなかった過去の会議でも、既存の音声・動画ファイルをアップロードして文字起こしできます。
MP3などの音声ファイルやMP4などの動画ファイルを取り込み、文字起こしやAI要約へ変換できます。
過去に録音した商談やインタビュー、ユーザー調査などをまとめて検索可能な状態にしたいときにも活用できます。これからの会議だけでなく、すでに蓄積している録音データを整理したい企業にも使いやすい方法です。
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Fireflies.aiの料金プラン


Fireflies.aiにはFree・Pro・Business・Enterpriseの4プランがあり、個人での試用から企業向けの高度な管理まで段階的に選べます。有料プランはいずれも月払いと年払いを選べ、年払いのほうが1席あたりの料金は割安です。
| プラン | 月払い(1席・月あたり) | 年払い(1席・月あたり) | 主な特徴 | 向いている人・企業 |
|---|---|---|---|---|
| Free | 無料 | 無料 | 文字起こし、AI要約などを制限付きで試せる | まず使用感を確認したい個人・チーム |
| Pro | 18ドル(約2,790円) | 10ドル(約1,550円) | 無制限のAI要約、動画記録、ダウンロード、外部連携など | 個人・小規模チーム |
| Business | 29ドル(約4,495円) | 19ドル(約2,945円) | 無制限ストレージ、Conversation Intelligence、チーム分析など | 会話データを分析したい企業 |
| Enterprise | なし(年払いのみ) | 39ドル(約6,045円) | SSO、SCIM、監査ログ、カスタムデータ保持など | 高度な管理・セキュリティが必要な企業 |
※参照元:Fireflies.ai公式料金ページ(2026年9月7日確認)。表の料金は税抜・1席あたりで、月払いと年払いで金額が異なります。日本円は1ドル=155円で換算した目安で、為替により変動します。料金・機能は変更される可能性があるため、契約時は公式サイトで最新情報をご確認ください。
Free|まず無料で試したい個人向け
「自分の会議で本当に使えるか」を確かめたいなら、まずFreeプランから始める方法が適しています。
基本的な文字起こしやAIを利用できますが、AI要約や保存できるデータ量などには制限があります。そのため、大量の会議を継続運用するよりも、導入前の検証に向いています。
特に日本語会議では、社内固有の製品名や人名、複数人が話す会議などを実際に録音し、文字起こしや要約が業務で使える品質かを確認しておくと安心です。
Pro|個人・小規模チーム向け
Proは年払いなら1席あたり月額10ドル(約1,550円)、月払いは月額18ドル(約2,790円)で、個人や小規模チームで継続利用したい人に向いています。
Freeから機能が増え、無制限のAI要約や動画記録、文字起こし・要約・録音データのダウンロード、外部ツールとの連携などを利用できます。
毎週のように会議があり、無料版の制限を気にせず議事録作成を自動化したい人には検討しやすいプランです。高度なチーム分析までは必要ないものの、個人利用より一歩進んだ会議管理をしたいときに適しています。
Business|チームで会議を分析したい企業向け
Businessは年払いなら1席あたり月額19ドル(約2,945円)、月払いは月額29ドル(約4,495円)で、会議を記録するだけでなくチーム単位で分析したい企業向けです。
無制限ストレージに加えて、Conversation Intelligenceや管理者向けのチーム分析などを利用できます。
営業チームで複数の商談を分析したり、チーム全体の会話傾向を確認したりするなら、ProよりBusinessが候補になります。個人の議事録作成ツールではなく、会話データをチーム改善へ利用したい企業に向くプランです。
Enterprise|高度なセキュリティ管理が必要な企業向け
Enterpriseは年払いのみで、1席あたり月額39ドル(約6,045円)です。大規模なユーザー管理や厳格なデータ管理が必要な企業向けです。
Businessの機能に加えて、SSOやSCIM、監査ログ、カスタムデータ保持などの管理機能を利用できます。
機密性の高い会議を扱う企業や、多数の従業員へFireflies.aiを展開したい企業では、機能だけでなく認証・権限・データ保持のルールまで含めてEnterpriseを検討するとよいでしょう。
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Fireflies.aiの使い方


基本的な流れは、アカウント設定→会議の記録→文字起こし・要約の確認→検索・共有の4ステップです。初めてでも、この順番で進めれば利用イメージをつかめます。
Step1 アカウントを作成して利用環境を設定する
最初にFireflies.aiのアカウントを作成し、普段使っている会議環境に合わせて初期設定を行います。
必要に応じてカレンダーやWeb会議サービスを連携し、どの会議を記録するのかを設定します。
自動記録を使う企業では、すべての予定を対象にするのではなく、社内会議・顧客との商談など、録音する会議の範囲を先に決めておくと運用しやすくなります。特に機密情報を扱う会議があるなら、録音設定と共有範囲も合わせて確認しておきましょう。
Step2 会議を記録する
次に、自分の会議環境に合わせてNotetaker Bot、Chrome拡張機能、デスクトップアプリなどから記録を開始します。
Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsなどのオンライン会議ならNotetaker Botが基本的な選択肢です。Google Meetをブラウザで使う場合はChrome拡張機能、Botを参加させにくい環境ではデスクトップやモバイルアプリも利用できます。
大切なのは、毎回手作業が必要な方法ではなく、普段の会議フローへ無理なく組み込める記録方法を選ぶことです。
Step3 文字起こしとAI要約を確認する
会議が終わったら、生成された文字起こしとAI要約、決定事項、アクションアイテムを確認します。
すべての文字起こしを最初から読むより、まず要約で全体像を把握し、必要な箇所だけ元の発言を確認すると効率的です。
固有名詞や専門用語、重要な金額・日付などは、AIの出力をそのまま確定情報として扱わず、必要に応じて元の会話と照らし合わせます。社外へ共有する議事録なら、決定事項や担当者が正しいかも確認してから利用すると安心です。
Step4 会議内容を検索・共有・外部連携する
記録した会議は、その場限りの議事録にせず、検索・共有・外部連携まで行うことで価値を高められます。
過去の会議をキーワードで検索したり、AskFredへ質問したりすれば、必要な情報へすばやくアクセスできます。
さらに、会議の内容をチームへ共有したり、CRMやSlackなどの業務ツールへつないだりすれば、転記や共有の手間を減らせます。商談履歴や顧客の要望を後から探せる状態にしておくと、Fireflies.aiを単なる議事録ツール以上に活用できます。
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Fireflies.aiを日本語で使う際の確認ポイント


Fireflies.aiは100以上の言語での文字起こしに対応しており、日本語の会議でも利用できます。
ただし、「日本語対応=自社のすべての会議で修正不要」という意味ではありません。文字起こしの実用性は、マイクの音質や話し方、複数人の発言、専門用語など会議環境によって変わります。
- 会社名・商品名・人名などの固有名詞を正しく認識できるか
- 複数人が参加する会議で発言を追いやすいか
- 日本語と英語が混在する会議で内容を確認しやすいか
- オンライン会議や対面会議の音質で精度が変わらないか
本格導入する前にFreeプランで実際の会議を数回試し、文字起こしだけでなくAI要約やアクションアイテムまで確認すると、自社で削減できる作業量を判断しやすくなります。
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Fireflies.aiのセキュリティと会議録音時の注意点


セキュリティを判断するときは、Fireflies.ai側の対策と、自社が会議データをどう扱うかを分けて考える必要があります。サービスが安全対策を行っていても、共有設定や録音ルールが適切でなければ情報管理上の問題につながります。
データ保護とセキュリティ対策
Fireflies.aiはSOC 2 Type IIやGDPR、HIPAAなどへの対応を掲げ、企業利用を想定したセキュリティ対策を用意しています。
また、会議の録音・文字起こし・要約などの顧客データをAIモデルの学習へ使用しない方針も示されています。
EnterpriseではSSOやSCIM、監査ログ、プライベートストレージ、カスタムデータ保持など、より高度な管理機能を利用できます。全社導入や機密性の高い会議で利用するなら、必要なセキュリティ要件と契約プランを照らし合わせて確認しましょう。
録音前の周知と共有範囲を確認する
会議を記録するときは、参加者へ録音・文字起こしを行うことを事前に周知する運用が重要です。
特に顧客との商談や採用面接など社外の参加者がいる場では、AI議事録ツールを利用することを明確にしておくとトラブルを避けやすくなります。
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Fireflies.aiが向いている人・企業


Fireflies.aiは、会議後の議事録作業を減らしたい人だけでなく、会話データを検索・分析して再利用したい企業に向いています。特に効果を得やすいケースを見てみましょう。
議事録作成に時間を取られている人
会議が終わるたびに録音を聞き直し、手作業で議事録をまとめている人はFireflies.aiを導入するメリットを感じやすいでしょう。
文字起こしからAI要約、アクションアイテムの整理まで自動化できるため、会議後の作業を減らせます。
特に営業やマネージャーなど、会議そのものに参加しながら詳細なメモも残している人にとっては、記録をAIへ任せることで発言や意思決定へ集中しやすくなります。
商談・採用面接など会話データを活用したいチーム
営業商談や採用面接、ユーザーインタビューなど、会話そのものを振り返る業務にも向いています。
文字起こしを残すだけでなく、AskFredによる検索やConversation Intelligenceによる分析を利用できるため、「どんな要望が多かったか」「面接でどのような話をしたか」といった情報を後から確認できます。
担当者個人の記憶やメモだけに頼らず、会話データをチームで共有して改善に利用したい組織と相性のよいサービスです。
会議情報を組織のナレッジとして蓄積したい企業
会議の内容が各担当者のメモやチャットに散らばっている企業では、Fireflies.aiを共通の会議ナレッジとして活用できます。
過去の会議を検索可能な状態で蓄積すれば、以前決まった方針や顧客から出た要望を、必要になったタイミングで探し直せます。
CRMやSlackなどの業務ツールとも組み合わせれば、営業・採用・企画など部署ごとに分散していた会議情報を共有しやすくなります。会議の回数が多く、過去の議論を探すことが多い企業ほど活用余地があります。
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まとめ|Fireflies.aiは会議記録から情報活用まで効率化できるAIアシスタント
Fireflies.aiは、会議の文字起こしだけでなく、AI要約・検索・会話分析・タスク整理・外部ツール連携までまとめて効率化できるサービスです。
Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsなどのオンライン会議はもちろん、Chrome拡張機能やデスクトップ・モバイルアプリ、既存の音声・動画ファイルなど、会議環境に合わせた記録方法を選べます。
日本語にも対応していますが、固有名詞や複数話者、日英混在など、自社特有の会議でどこまで使えるかは実際に試して判断するのがおすすめです。
まずFreeプランで普段の会議を記録し、文字起こし・AI要約・検索まで一通り試してみると、現在の議事録作成や情報共有をどこまで削減できるか判断しやすくなります。必要な機能が見えてからPro・Business・Enterpriseへ移行すれば、無駄なく導入を進められます。
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