n8nの料金を徹底解説|クラウド版・セルフホスト版の価格と選び方

n8nの料金を調べると、公式サイトはユーロ建てで表示されており、日本円でいくらかかるのかがすぐにはわかりません。また「無料で使える」という情報を見かけても、どこまでが無料なのか、セルフホストとクラウド版で何が違うのかが整理されておらず、混乱している方も多いようです。

この記事では、n8nの料金体系をクラウド版・セルフホスト版に分けて整理し、各プランの月額費用を日本円換算で解説します。ZapierやMakeとのコスト比較、用途別のプラン選び方まで網羅しているので、自分に合ったプランをこの記事だけで判断できます。

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目次

n8nの料金体系|クラウド版とセルフホスト版の2種類

n8nの料金体系は、大きく「クラウド版」と「セルフホスト版」の2種類に分かれます。どちらを選ぶかによって、月額費用・使える機能・運用の手間がまったく異なります。

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種類月額費用実行回数運用の手間向いている人
クラウド版€20〜
(約3,300円〜)
プランごとに上限ありほぼゼロすぐ使いたい個人
チーム
セルフホスト版ライセンス料は無料
(サーバー代別途)
無制限自己管理が必要コストを抑えたい
大量実行したい人

クラウド版はn8n社が管理するマネージドサービスです。サーバーの準備やインフラ管理が不要で、アカウント登録後すぐに使い始められます。ただし月間のワークフロー実行回数に上限があり、超過すると上位プランへのアップグレードが必要になります。

セルフホスト版(Community Edition)はライセンス料が完全無料で、ワークフロー数・実行回数・ユーザー数がすべて無制限です。ただし自分でサーバーを用意してn8nを動かす必要があるため、DockerやVPSの知識が求められます。サーバー費用は用途によって異なりますが、安価なVPSであれば月額1,000円以下での運用も可能です。

2025年8月の料金改定により、クラウド版・セルフホスト版ともにアクティブなワークフロー数・ユーザー数・ステップ数が全プランで無制限になりました。現在は「月間のワークフロー実行回数」だけが課金の基準となっています。

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n8nのクラウド版の料金プラン一覧【日本円換算】

n8nのクラウド版には、Starter・Pro・Business・Enterpriseの4つの料金プランがあります。以下の表に、月額費用を日本円換算(€1≒165円)でまとめました。

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プラン月額(年払い)月額(日本円換算)月間実行数ホスティング
Starter€20約3,300円2,500回クラウド
Pro€50約8,250円10,000回クラウド
Business€667約11万円40,000回セルフホスト
Enterprise要問い合わせ要問い合わせカスタム選択可

日本円換算の金額は為替レートによって変動します。円安が進むほど実質的な負担が増えるため、契約時のレートを必ず確認してください。また、年間契約を選ぶと月払いより17〜20%割引が適用されます。各プランの詳細は以下のとおりです。

Starterプランの料金と特徴(月額約3,300円)

Starterプランは月額€20(年払い・約3,300円)で利用できる、個人や検証用途向けの入門プランです。

・月間ワークフロー実行回数:2,500回
・同時実行数:5
・割り当てRAM:320MiB
・サポート:コミュニティフォーラムのみ

ワークフローの数やユーザー数に制限はなく、n8nをはじめて使う方が機能を試すには十分な構成です。月2,500回という実行回数は、1日あたり約80回に相当します。日常的な業務自動化を少数のワークフローで回す程度であれば、このプランで対応できます。

すべてのクラウドプランにはクレジットカード不要の14日間無料トライアルが付帯しており、Starterプランも試してから契約を判断できます。

Proプランの料金と特徴(月額約8,250円)

Proプランは月額€50(年払い・約8,250円)で、小規模チームでの利用を想定したプランです。

・月間ワークフロー実行回数:10,000回
・ロールベースのアクセス制御(RBAC)
・ワークフロー実行履歴の保存
・環境変数の設定
・メールサポート対応

Starterプランにはないチーム管理機能が追加されており、複数人でワークフローを運用する場面に適しています。月10,000回の実行回数は、1日あたり約330回に相当します。複数のワークフローを並行して稼働させるチームであれば、まずこのプランを検討するとよいでしょう。

Businessプランの料金と特徴(月額約11万円)

Businessプランは月額€667(年払い・約11万円)で、2025年8月の料金改定時に新設されたセルフホスト専用の企業向けプランです。

・月間ワークフロー実行回数:40,000回(超過分は30万実行あたり€4,000)
・SSO(SAML/OIDC)・LDAP対応
・Git連携によるワークフローのバージョン管理
・複数環境(開発・ステージング・本番)の分離管理
・ログストリーミング
・優先サポート

このプランはクラウド版ではなくセルフホスト版に付与するライセンスという位置づけです。社内システムとのシングルサインオン(SSO)が必要な場合や、開発・本番環境を分けて運用したい企業はこのプラン以上が必要になります。なお、従業員20名未満・資金調達500万ドル未満のスタートアップは50%オフの月約€333(約5.5万円)で利用できる特別プランが用意されています。

Enterpriseプランの料金(要問い合わせ)

Enterpriseプランは料金が非公開で、n8nへの個別問い合わせが必要です。大企業や高いセキュリティ要件を持つ組織向けに設計されています。

・月間ワークフロー実行回数:カスタム設定・実質無制限
・クラウド・セルフホストを選択可能
・Businessプランの全機能に加え、カスタムSLA・専任サポート・セキュリティレビューなどが提供される

数十名以上の開発者が関わる大規模な自動化基盤や、厳格なコンプライアンス要件がある環境での利用を想定しています。具体的な費用はn8nの営業担当に見積もりを依頼してください。

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n8nの無料プランと無料トライアルで使える範囲

n8nには「完全無料で使える範囲」が複数あります。ただし、無料の種類によって使える機能や制限が異なります。それぞれの内容を正確に把握しておくことが、プラン選びの失敗を防ぐうえで重要です。

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無料の種類期間・条件実行回数主な制限
14日間無料トライアルクラウド版の全プランで利用可
(クレジットカード不要)
プランに準ずる期間終了後は有料プランへの移行が必要
Community Edition
(セルフホスト版)
期間制限なし・永続無料無制限SSO/LDAP・Git連携・複数環境などは利用不可

クラウド版の14日間無料トライアルは、クレジットカードの登録なしで開始できます。StarterプランもしくはProプランの全機能をそのまま試せるため、実際の業務で使えるかどうかを契約前に確認するのに適しています。トライアル期間が終了すると自動的に課金されることはなく、有料プランを選んで移行する形になります。

Community Editionはセルフホスト版の無料ライセンスで、期間の制限なく永続的に使い続けられます。ワークフロー数・実行回数・ユーザー数がすべて無制限である点が最大の特徴です。個人での学習や社内業務の自動化であれば、このEditionで多くのことが実現できます。

ただし、Community Editionで利用できない機能があることに注意が必要です。SSO(シングルサインオン)やLDAP認証、Git連携によるバージョン管理、開発・本番環境の分離管理(複数環境)、ログストリーミングといったエンタープライズ向け機能は、Businessプラン以上の有料ライセンスが必要です。社内システムとのSSO連携が必要な企業は、無料のCommunity Editionでは対応できないため、導入前に要件を確認しておきましょう。

また、Community Editionは「Sustainable Use License(フェアコードライセンス)」のもとで提供されています。自社内部での業務利用は自由ですが、n8nを組み込んだ製品を外部に販売したり、n8nのホスティングサービスとして第三者に提供したりすることは禁止されています。社外向けサービスへの組み込みを検討している場合は、有料ライセンスの取得が必要です。

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n8nをセルフホストした場合の料金・コスト目安

セルフホスト版のn8nはライセンス料が無料ですが、動かすためのサーバー費用は別途かかります。どの環境で運用するかによってコストは大きく異なるため、利用シナリオ別に月額の目安を整理しました。

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利用シナリオ月額コスト目安主な構成
学習・検証用(ローカルPC)0円自分のPC上でDockerを使って起動。PC起動中のみ動作する
個人の軽量利用(VPS)約780〜1,000円HostingerのKVM1プランなど低価格VPSで常時稼働
業務利用(中規模)約7,000〜15,000円AWS・GCPのt3.medium相当のインスタンスを使用
高可用性構成(企業)30,000円以上冗長化・監視・定期バックアップを含む本番運用構成

ローカルPCでDockerを使う方法はサーバー費用がかからないため、n8nをはじめて触る学習目的や、動作確認の用途であれば最も手軽です。ただしPCの電源が切れるとn8nも停止するため、常時稼働が必要な業務自動化には向きません。

常時稼働させたい個人ユーザーには、低価格のVPSを使ったセルフホストが現実的な選択肢です。月額1,000円以下のVPSでも、個人レベルの自動化であれば十分に動作します。ただしDockerのセットアップ、SSL証明書の設定、データベースの管理、n8nのバージョンアップ対応といった運用作業を自分でおこなう必要があります。

業務で安定的に使う場合は、AWS・GCPなどのクラウドインフラ上に構築するのが一般的です。処理量に応じてスペックを調整できる反面、インフラ構築・監視・障害対応の工数が発生します。担当者の人件費も含めたトータルコスト(TCO)で評価することが重要です。

企業が本番運用する高可用性構成では、サーバーの冗長化・定期バックアップ・ログ監視などが必要になり、インフラ費用だけで月3万円以上になるケースもあります。この規模になると、運用工数の削減や手厚いサポートを考慮したうえで、クラウド版のBusinessプランやEnterpriseプランと費用対効果を比較することをおすすめします。

セルフホスト版は実行回数が無制限であるため、月間の実行回数が多い場合ほどクラウド版との費用差が開きます。クラウド版Proプラン(月€50・10,000回上限)では実行回数が足りなくなるケースでも、セルフホスト版であれば追加費用なしで対応できます。

n8nの料金をZapier・Makeと比較

n8nとZapier・Makeは、料金の計算方法(課金モデル)が根本的に異なります。単純に月額料金だけを比べるのではなく、課金の仕組みを理解したうえで比較することが重要です。

課金モデルの違い

ツール課金の単位課金の仕組み
n8nワークフロー実行回数1回のワークフロー実行が1カウント。
ノード数・ステップ数は問わない
Zapierタスク数(ステップ数)ワークフロー内の各ステップが1タスクとしてカウントされる
Makeオペレーション数ワークフロー内の各モジュール(操作)が1オペレーションとしてカウントされる

n8nはワークフローを1回実行すると、その中に何ステップあっても1回としかカウントされません。一方Zapierは、4つのステップで構成されたワークフローを1回実行すると4タスク消費します。Makeも同様に、各モジュールの処理ごとにオペレーションが加算されます。

そのため、ステップ数の多い複雑なワークフローを大量に実行するほど、n8nのコスト優位性が高まります

同条件での月額費用比較

4ステップのワークフローを月1,000回実行する場合の費用を比較すると、以下のようになります。

ツール消費量必要なプラン概算月額
Zapier4,000タスクProfessional($49〜)約7,500円
Make4,000オペレーションCore($9〜)約1,400円
n8n Cloud(Starter)1,000実行Starter(€20)約3,300円
n8nセルフホスト無制限VPS代のみ約780〜1,000円

この条件ではMakeが最も安価になりますが、ワークフローのステップ数が増えるほどMakeのオペレーション消費も増加するため、複雑な自動化ではn8nが有利になります。Zapierはノーコードで使いやすい反面、ステップ課金の影響でコストが膨らみやすい傾向があります。

また、n8nのサブワークフローは別カウントになる点と、失敗した実行も消費としてカウントされる点には注意が必要です。メインのワークフローが10個のサブワークフローを呼び出す構成では、1回の実行で合計11回分が消費されます。実際の運用では、ワークフローの設計によって実行回数が想定より多くなるケースがあるため、余裕を持ったプラン選定が必要です。

各ツールの最新料金は以下の公式ページで確認できます。

用途別・n8n料金プランの選び方

n8nの料金プランは、利用する目的や規模によって最適な選択肢が異なります。以下に、よくある利用シナリオごとに適したプランをまとめました。

利用シナリオおすすめのプラン月額コスト目安
まずn8nを試したい・学習目的14日間無料トライアル → Community Edition(セルフホスト)0円
個人で業務自動化を運用したいStarterプラン(クラウド版)またはセルフホスト版約3,300円 または 約1,000円以下
小規模チームで複数人が使うProプラン(クラウド版)約8,250円
SSO・Git連携など企業向け機能が必要Businessプラン(セルフホスト版)約11万円(スタートアップは約5.5万円)
大規模運用・高セキュリティ要件があるEnterpriseプラン要問い合わせ

n8nをはじめて使う場合は、まずクラウド版の14日間無料トライアルで操作感を確かめるのがおすすめです。トライアル期間中はクレジットカードの登録が不要なため、費用をかけずに試せます。その後、継続して使うかどうかを判断したうえでプランを選ぶとよいでしょう。

個人で業務自動化を運用したい場合は、インフラ管理の手間を避けたいならクラウド版のStarterプラン、コストを最小限に抑えたいならセルフホスト版が選択肢になります。月間2,500回の実行で足りる規模であればStarterプランで十分ですが、実行回数が多くなりそうな場合はセルフホスト版の方が長期的なコストを抑えられます。

小規模チームで複数人がワークフローを管理する場合は、ロールベースのアクセス制御(RBAC)やワークフロー履歴が使えるProプランが適しています。メンバーごとに操作権限を分けたい場面や、ワークフローの変更履歴を追跡したい場合にはStarterプランでは対応できないため、Proプランへのアップグレードを検討してください。

企業での本格導入を検討している場合、まず確認すべきはSSOの要否です。社内の認証システム(Active DirectoryやOkta等)とのシングルサインオン連携が必要な場合、無料のCommunity EditionやクラウドのProプランでは対応できません。この場合はBusinessプラン以上が必須となります。月額約11万円と費用は高くなりますが、従業員20名未満のスタートアップであれば50%オフの特別プランが利用できます。

どのプランが自社に合うか判断に迷う場合は、まず以下の2点を確認することをおすすめします。

  • 月間のワークフロー実行回数がどの程度になるか
  • SSO・Git連携・複数環境といったエンタープライズ機能が必要かどうか

この2点が整理できれば、プランの絞り込みがスムーズになります。

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n8nの料金に関するよくある質問

n8nの料金について、実際に検討する中で生じやすい疑問をまとめました。APIの追加費用、商用利用時のライセンス条件、年間契約の割引額など、プランを決める前に確認しておきたいポイントを中心に回答しています。

n8n APIの利用に追加料金はかかる?

n8n自体が持つAPI機能(REST API・Webhook等)は、各プランの料金に含まれており、追加費用はかかりません。APIを経由してワークフローをトリガーした場合も、通常のワークフロー実行と同様に月間実行回数としてカウントされます。

ただし、n8nのワークフロー内でOpenAIやGoogle Maps APIなど外部サービスのAPIを呼び出す場合は、その外部サービス側の利用料金が別途発生します。n8n自体の料金とは別の費用として管理が必要です。

商用利用すると料金は変わる?

n8nのクラウド版(Starter・Pro・Business・Enterprise)は、商用利用を前提とした有料プランであるため、商用利用に際して追加の費用や手続きは不要です。

一方、セルフホスト版の無料ライセンス(Community Edition)には、「Sustainable Use License(フェアコードライセンス)」という利用条件があります。自社内部の業務自動化に使う分には商用利用でも無料のままですが、以下のケースでは有料ライセンス(Businessプラン以上)の取得が必要です。

  • n8nを組み込んだ製品やサービスを外部に販売・提供する場合
  • n8nのホスティングサービスとして第三者に提供する場合

自社サービスへの組み込みや、クライアント向けのシステム開発にn8nを使う予定がある場合は、事前にライセンス条件を確認しておくことをおすすめします。ライセンスの詳細はn8n公式ドキュメントで確認できます。

年間契約で料金はどれくらい安くなる?

n8nのクラウド版は、月払いではなく年間契約を選ぶことで17〜20%の割引が適用されます。Starter・Proプランの年間契約時の節約額は以下のとおりです。

プラン月払い(月額)年間契約(月額換算)年間の節約額(目安)
Starter€24(約3,960円)€20(約3,300円)約€48(約7,920円)
Pro€60(約9,900円)€50(約8,250円)約€120(約19,800円)

n8nを継続して利用することが決まっている場合は、年間契約の方が長期的なコストを抑えられます。ただし、年間契約は途中解約時の返金対応が限定的な場合があるため、まずは月払いで運用を確かめてから切り替えることも一つの方法です。契約条件の詳細はn8n公式サイトで確認してください。

まとめ|n8nの料金プランと自分に合った選択

この記事では、n8nの料金体系をクラウド版・セルフホスト版に分けて解説しました。最後に、利用シナリオ別の選択肢を簡単に整理します。

・まず試したい・学習目的
14日間無料トライアルまたはCommunity Edition(セルフホスト)で費用ゼロから始められる
・個人で業務自動化を運用したい
インフラ管理が不要なクラウド版Starterプラン(月約3,300円)か、コスト重視ならセルフホスト版(月約1,000円以下)
・SSO・Git連携など企業向け機能が必要
Businessプラン(月約11万円)。スタートアップは50%オフの特別プランあり
・大規模運用・高セキュリティ要件がある
Enterpriseプラン(要問い合わせ)

プラン選びで迷ったときは、「月間のワークフロー実行回数」と「SSOなどのエンタープライズ機能が必要かどうか」の2点を確認するのが最短の判断方法です。

n8nのクラウド版はクレジットカード不要の14日間無料トライアルから始められます。まずは実際に操作して、自分の用途に合うかどうかを確かめてみてください。

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この記事を書いた人

ノードみるは、AIと自動化で 「毎日の作業や仕事をちょっと楽にする」 ための実践的な方法を発信しています✨
特に、n8n を使った業務フロー自動化(API連携/データ整形/通知・集計)を中心に、つまずきやすいポイントや具体例をやさしく解説します🧩
「難しそう…」→「まず動いた!」に変えることが目標に活動しています🚀

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